我が家の愛しいお年寄りはというと・・・

爆睡中でございます^_^;
さくちゃん、ちょっとくらいママをかまってよ!
あんまりほっとかれたら、ママ寂しいやん。
ちょっと、起こしてみよ〜っと^m^

イヤ、ごはんはまだやけど・・・^_^;
さくら : じゃおさんぽ?
ママ : それもまだです^_^;;;
さくら : じゃなんのごよう?
ママ : イヤ、別に用ってわけじゃないんだけど・・・^_^;;;;;

あ〜あ・・・姫さま怒らせちゃった(汗)
ママ : それにしても、その左手どうなってるの〜?
さくら : ・・・・・(怒)
ママ : はいはい。うるさいですね(汗)もう、だまっときます^_^;
脾臓摘出手術まであと2日、たくさんの応援と励ましの言葉、心からうれしく拝見しています。
ともすれば、暗く独りよがりな記事になりつつある当ブログですが
呆れる事なく、見放す事なくご訪問くださる方々に
ありきたりの言葉ではありますが感謝は尽きません。
みなさんのご来訪とコメントにどれだけ救われているか分かりません。
さくらの命の続く限り、このブログに記し続けます。
さくらのかわいい姿を残し、忌々しい病気と動物医療の現実を広く知っていただき
また願わくば、一人でも多くの方に応援していただきたいと、そんな思いが天に通じるのじゃないかと・・・

あなたのいない未来なんて想像できない・・・
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より多くの方にこのブログを見ていただき、広くこの病気を知ってほしいと思っています。
願わくば、健気に闘うさくらを一人でも多くの方に応援してほしいと思っています。
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特に耳っ♪
わざわざ出してるところが。
ココに切り込みいれてとくと、フードがズレなくていいのかもしれませんね。
TAKUは垂れ耳だったので、慢性耳血腫持ちでしたぁ_| ̄|○
だからさくらちゃんみたいな風通しの良さそうな耳が羨ましいです。
モノクロームの横顔も可愛いですね。
ホントに美人さんだと思います。
明後日の手術、上手くいきますように。(うまくいくに決まっていますけど。)
南に行ってるってだけでそれ以上の獣医としての診察は難しいのかもしれません。けれど、一獣医師の意見を聞きたかった。。。。
すごく身につまされます。
人間は死後調査も一応されます。
動物の場合はありません。
先日感じた事ですが、飼い主の経済的な要素、いろんな事により
自分の飼い犬に関しては治療が制限さえたり、
無知より死亡もあります。
できるだけ不要な治療をさけ、
必要な治療を受けさせる。
そういう意味では人間より難しい領域だと思います。
なので、飼い主は自分のワンを守りたければ日々勉強だと思っています。
さくらちゃん、本当に願ってるよ。
一緒に祝い酒飲みたい〜〜〜
さくらちゃんの笑顔が癌を克服するって願っています。
即席レインコートはとりあえず、当日は様を足してくれました!
次回の雨降りまでにちゃんとしたレインコートを用意しようと思ってます^_^;
いつも応援ホントにありがとうございます。
心から感謝しています。
実は明日、岡山県内の某病院に訪れようかと思っています。
信頼があり有名な病院だからこそ、セカンドオピニオンが聞きづらいっていうのは仕方のないこととして、どうしてもたった一人(それがどんなに有名な病院でも、どんなに優秀な医師でも)の診断で、さくらの人(犬)生を決めたくないと、強く強く思ってしまうのです。
幸い、このブログのコメントで岡山県内の評判の良い某病院を聞きまして、
明日、その病院の門をたたいてみようかと思っています。
飼い主さんらしきが電話で「緊急オペらしい」と話してました
その子は偶然お客さんの知り合いで
最初にかかってる病院では脾臓に腫瘍があり年(10歳だったかな?)なので手術できません
といわれうちのお客さんに紹介されて私のかかってる病院へ・・・
その子は脾臓が破裂してしまっていて 摘出洗浄したそうですが 今回復に向かってますよ
もう一人もお客さんでゴールデン12歳 少し前に脾臓に腫瘍がみつかり2週間に一度のエコー検診をしていて 突然大きくなり 緊急オペ わき腹にも小さい腫瘍があり一緒にとったが
どちらも肥満細胞腫だったそう。でも元気に抜糸にきてましたよ
他にも脾臓をとって何年も元気にしてる子はいます
脾臓がないことでどういうリスクがあるのかはわかりませんが、うちの行ってる病院では何例も手術をしています。
お医者さんがとっても大丈夫っていってるってことはきっとなくてもさほど困らないものなのかな?
きっと大丈夫ですよ!
体の調子を万全にしてあげて手術に立ち向かってください。
確かに南先生はこちらでも有名で評判もよいです
CTやエコーの画像診断のすばらしい先生(他の人?)もいらっしゃるようです。
信頼できると思いますよ
それに毎日のように電話をしてくださる飼い主の気持ちもわかる先生だとも思います(なかなかしてくれないですよ そんなこと)
さくらママさんがんばれ!
決断し行動してワンコを守れるのは飼い主しかいません。
殆どの場合、脾臓の異常は破裂して初めて気付くんだそうです。
なので、たまたまCTで分かった事はラッキーと思わなければいけないのかも・・・
毎日の電話や入院中の対応など
本当に感謝は尽きないのですが、
意気地のない私の気持ちが整理できずいました。
今日、あきらめていたセカンドオピニオンを聞くこともできて
また、みなさんの体験談、メッセージもたくさん頂いて
ようやく気持ちの整理がつきました。
明日、手術に臨んで来ます。
どうか手術の無事を祈っていて下さい。
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